いたうのブログ

平日夜や週末に青森市やその周辺でボードゲームやっています。
そのプレイ日記です。
青森ボードゲームクラブを運営しています。
参加者募集中です。

カテゴリ: 友人宅ゲーム会

10月の土曜、三八地方の友人宅で、いたうの試験終了の慰労を兼ねた飲み会が催されました。
その中で、酔いが回った状況でも楽しめるゲームを持っていき、やるチャンスがあったのでプレイしました。

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【ゲシェンク】
いたうが持って行ったのは、ゲシェンクでした。
コインを出すか、失点カードを引き取るかだけの2択。
これくらいシンプルでなければ、酔いが回った中では楽しめないだろうと思い、持っていきました(逆に言えば、このゲームであれば、どんな人でも楽しめるだろうとは思っていました)
ゲシェンク1 (1)

結果は皆さんに受け入れていただきました。
もう、10回以上はプレイしたでしょうか。
やはりこの中毒性はハンパないですね。

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【ベガス】
続いては、訪問先の友人が持っていたベガスをプレイしました。
こちらも、シンプルながらも止め時がわからない名作です。
ベガス(友人)2
素晴らしいゲームです。

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【ゲシェンク】(第2章)
ベガスの後に、「もっかいやろう」ということになり、ここから意識が飛ぶまでさらに10回弱ほどプレイしました。
ゲシェンク1 (2)

ゲシェンク1 (3)

いやあ…。
幸せだなあ…。
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以上でお開きになり、各自眠りにつきました。
おいしいお酒、美味しい料理、下らないバカ話、そして面白いゲーム。
思い出に残る一日でした。
みなさん、ありがとうございました。
また飲みましょう!

この日は、青森からの参加者がいないため、いたうが弘前へお邪魔して開催されました。
ありがとうございます。
いたうの仕事が終わり、仕事場から弘前まで、片道100km(帰り道は40km)かけて到着。
すでに皆さんいたので、さっそくプレイしました。

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【ナショナルエコノミー】
もう皆さんプレイ済みなので、インストもなく即プレイ。
ナショナルエコノミー11

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このゲームのために、ミープルコマを購入。
やはり、こちらの方が、視認性も見栄えもプレイアビリティも向上しました。
今回は、みんなが建物を売却しないため場に流れてこず、自ら建設した建物もカードを増やす建物をなかなか建てられなかったために、全体的に「渋い」展開でした。
ナショナルエコノミー12
そんな中、「工業」系を建ててコンボで手札をブンブン回し、「工業系カード一枚ごとに8勝利点」というカードを建てることに成功したいたうが、何とか1位でした。

やはり面白いです。

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【ロール・フォー・ザ・ギャラクシー】
続いては、ロール・フォー・ザ・ギャラクシーをプレイしました。
今回は、こーさんにやられました。
こーさんが順調に惑星を発見し、技術を発展させていく中、終了時のいたうの「文明圏」が、これです(´・ω・`)
しょぼい。
ロール2 (1)

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これが、こむらさんの盤面。
ロール2 (2)
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やはり、プレイ中に把握しなければならない手元のカードやタイルが少ないというのは、やはり良いですね。
プレイ間の割りにちょっと時間がかかるのが難点といえば難点ですが。
ただ、ダイスの数などを管理しながらあれこれ考えるのは、いたうは好きですね。

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こーさん宅のネコちゃん。
プレイしているすぐ横にいるのに、ちょっかいもいたずらも皆無の、おりこうちゃんです。
45

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【Aコードで行こう】
つい先日届いた、評価の高いトリックテイキングゲームです。
Aコードでいこう1
ただ、何となくモヤっとした印象でした。
今回は。
何というか、カードの強さというか価値というか、そういうのがあやふやな中で何となく手札を出していく感じで。
作者の言うとおり、これが「流れに身を委ねながら、その中をスイングしていく」ということなのでしょうが、ちょっとうちらの肌に合わなかった感じでした。

でも、コンポーネントは最高級でした。
世界に出しても引けをとらない素晴らしさだと思いました。
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この日は、以上でお開きとなりました。
お集まりいただいた皆さん、ありがとうございました。
またよろしくお願いしますー(・∀・)!



この日は3人で、こーさんの家での開催でした。
いつもありがとうございます。
この日は、テラ・ミスティカをプレイしました。

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【テラ・ミスティカ】
いたうは青でマーメイドでした。
テラミスティカ1 (1)

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初期配置はこんな感じです。
赤はソーマさんで巨人、黒はこーさんでダークリング(だと思いました)
テラミスティカ1 (2)

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みんなが砦を建てたところ。
テラミスティカ1 (3)

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いたうは赤(ソーマさん)に中央の神殿の出先を抑えられ、海を渡ったりします(´・ω・`)
赤(ソーマさん)と黒(こーさん)に比べて、展開で遅れをとってます。
テラミスティカ1 (4)

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ここから、黒(こーさん)が、悠々と伸びだし始めました。
テラミスティカ1 (5)

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終局図と、得点です。
ボードの外周の得点トラックで、黒(こーさん)に余裕で半周差(約50点差)をつけられました。
盤面では負けてたんですが、宗教トラックなどで地道に得点を稼ぎ、いたうは僅差(6点差)で2位でした。
テラミスティカ1 (6)
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(感想)
得点手段も複数あるため、所見で経験者に勝つのは難しいですが、またやりたくなるところはさすがです。
勉強したいと思います。

この日は、贅沢に時間を使ってプレイしたため、以上でお開きとなりましたが、非常に楽しかったです。
参加してくれたソーマさん、場所を提供してくださったこーさん、ありがとうございました。
またよろしくお願いしますー(・∀・)

この日(7月10日)は、青森からの参加者がいたう一人でしたので、いたうが弘前に出向いてゲーム会を開催することにしました。
仕事場(NH地)から、車を走らせ弘前へ。
距離にして、ちょうど99km。
お待たせしてしまいましたm(_ _;)m

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【テラミスティカ】
今回は、こーさんが購入したテラミスティカをプレイしました。
みんな1回以上はプレイ済みですので、最低限のルール確認だけでプレイ開始。
いたうは、知ってる種族の中で、やってみたかった「マーメイド」(青)を選択しました。
水辺を利用して、遠くへ展開できるのが持ち味の種族です。
テラミスティカ1 (1)

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初期配置はこんな感じです。
こーさんが「カルティスト」(黒)。土地を変化させるのにスコップではなく、「神官」を消費し、家を建てると勝利点も獲得できる種族です。
ソーマさんは「巨人」(赤)です。
全ての土地を2スコップで変化させることができる種族です。
テラミスティカ1 (2)

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開始早々、「神殿」を建設するいたう(青)とこーさん(黒)。
隣接しているエリアで他プレイヤーが建設すると、エネルギーをもらうことを選べます(勝利点が減るが)
ここら辺の絡みを見つつ、適度な関係性を保つことが大事です。
テラミスティカ1 (3)

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ここから手早く陣地を広げていくいたう(青)。
ただ、こーさん(黒)は、さすがですね。
研究をしっかりしてきたと思われ、エリアを確保し、施設を建てるごとに勝利点を獲得するタイルを集めるなどして、着々と得点を重ねていきます。
外周の得点ボードを見てください。
20点以上の差が付いています…。
テラミスティカ1 (4)

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そして、ソーマさん(赤)にも、マーメイドのお家芸であるはずの「最長路線」を獲られることが確定し、行き詰っているのが明らかな盤面。
リソースの管理に四苦八苦で、それだけで手一杯でした。
テラミスティカ1 (5)

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ならばと、いたう(青)は、四大宗教(地水火風)でなるだけトップに立ち、勝利点を獲得する方向にシフト。
ここでゲームが終了し、こーさんが110点オーバー、いたうが81点、ソーマさんが75点という結果で終わりました。
テラミスティカ1 (6)
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(感想)
やはり、これは面白い。
BGG2位は伊達じゃない。
カヴェルナと良い勝負(一人当たりの平均点はカヴェルナの方が上)
ただ、これは如実に研究の蓄積が結果に出ますね。
初心者や初プレイ者とまともに同卓したのでは、絶対に乗り越えられない壁があると思います。
ただ、じゃあ一緒にプレイできないのかというとそうではなくて、初期点が20点から始まるので、レベルの差に合わせて10~15点くらいマイナスしてスタートするだけでかなり良い勝負になるんじゃないのかなと思います。
それだけのちょっとした変更で実力差を調節できるのは、碁と似ていて、好ましいなあと思いました。

この日はグダグダ話しながらのプレイで3時間でしたが、このゲームはこの半分くらいでまわせると思います。

この日は以上でお開きとなりました。
場所を提供していただき、ありがとうございました。
またよろしくお願いしますー(・∀・)!

2014年ゲーム会10の翌日。
土曜日です。
次の日にフットサルの大会を控えていたいたうは、今日は休んでいようかとも思ったんですが、膝の具合が良くないので、明日のフットサルはそんなに走らないなと思い、ゲーム会が出来たら良いなあと打診。
そしたら、急な申し出だったのに、やっていただけることに。
それで、お邪魔してきました。
こーさんの自宅にまで。


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【パシフィックタイフーン(GMT)】(チーム戦)
この日は4人だったので、チーム戦をやることにしました。
いたう、たけるべさん、こーさん、おねえちゃんだったので、いたうは断固としてこーさんと組むことを要求。
こーさんとたけるべさんが一緒になったら、無理。絶対勝てない(^-^;)w
で、お互い交互になるように座り、いたう&こーさん組が日本軍担当となりました。
序盤の画像です。
パシタイ4


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先日のプレイでかなり慣れたので、序盤から「攻めて」いきました。
序盤の戦場(領地)カードを手に入れることによって、手札の最大枚数が増えるのが、結構大きいように思ったからでした。
しかし。
勝負手で、たけるべさんに上回られ、貴重な「山本五十六」カードが相手の収穫カードとして獲られてしまいました。
これはかなり痛かったです。
相手に点数として獲得されてしまうと、もう二度とプレイすることが出来ないのです。
パシタイ5
なるほど。
ここら辺がこのゲームの肝なのだなと、思い至った次第でした。
高い授業料でしたが。
チーム戦でなければ、「山本五十六」カードが無くなっても、同格の「ハルゼー」カードとか、他にやりようがあるので、そんなに痛くは感じないのですが。


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しかし。
しかしです。
いたう&こーさん率いる帝国海軍は、ダイス目が爆発、もしくは2度3度あったミッドウェー級の一大決戦に全て勝利!
「伊26」が「ジュノー」を沈め、「ベティー(一式陸攻)」が「レパルス」を沈めるなど、打つ手打つ手が大当たり。
山本司令官亡き後の帝国海軍を、いたうとこーさんが盛り支え、連合軍を圧倒して、破竹の進撃は止まるところを知りませんでした。
たけるべさんは悔しさのあまり、顔がテーブルにくっついていました。
そんな中でも猛威を振るったのが、「東京ローズ」カードでした。
これは昨日のプレイではそんなの壊れてはいなかったのですが、この日は最悪(最凶)でした。
このカード、「自分より後の二人を指定し、連合国カードをプレイさせられなくする」という効果だったからですw!
4人のチーム戦で交互に座っているので、日本軍の最初のプレイヤーが使ったら、連合国側は全くプレイできず、3人目の日本軍が使ったとしても、最後の手番の連合国プレイヤーがプレイできないので、実質、「東京ローズ」が手札にあれば、戦場カード一枚は確実に日本軍が手に入れられる訳なのです。
なので、それを理解した「聡明で勇猛果敢な」日本軍プレイヤーの2人は、手札にロクなカードがなければ、手札を全て捨ててカードを手札限界まで補充し、山札を枯渇させて、「東京ローズ」の回転数を上げて、「東京ローズ」だけで2~3の戦場で勝利を刻みました。
リン・ミンメイも真っ青の「デ・カルチャー」で、連合国は、大和よりも長門よりも、東京ローズの放送をこそ、恐れたとハルゼーの回顧録に載っているとかいないとか。
パシタイ7
見てください。
向かいに集められた連合国の兵器「だった」残骸の山を!
この残骸の山を目にして、青山通りでは連日の提灯行列が繰り広げられたとか繰り広げられなかったとか。


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最終ターン。
最後の戦場、「本土」で、おねえちゃんが禁断の「原子爆弾リトルボーイ」を放つも、ダイス目が「6」
なんと、リトルボーイが不発!
本土は守りきり、そして連合国は原子爆弾を使用した!という歴史的な不名誉(勝利点-3)だけを受け取るという、まさにパーフェクト負けでした。
パシタイ6
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(感想)
チーム戦、面白いです。
初めてやるなら、これが良いのではないでしょうか。
目的も方針もはっきりしてますし、一人じゃないのでプレイに迷うことも少ないように感じましたし。



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【パシフィックタイフーン】(通常ゲーム)
そこで、次は、通常ゲームをやりました。
通常ゲームは、戦場が年代別ではなく、ランダムで出てきます。
で、特徴的なのは、戦場になった戦場カードの「年号」以前のカードしか使えないということなのです。
なので、手札が強いんだけど、41年の戦場を選ばれ、一枚もなくて、捨てることしか出来ない、という事態もありえます。
いたうとしては、やはり緒戦の戦場カードをかなりの無理をしてでも獲得して、その手札アドバンテージで以後を優位に進めていこうという作戦で行きました。
あとは、大分カード構成なども見えてきましたので、ここぞという時に「夜戦」で「潜水戦」など、本当に特殊なシチュエーションにして、大和とかの強いカードを使わせないようなプレイも心がけました。

それが功を奏したのか、いたうが勝利しました。
いやあ、嬉しかったなあ(・∀・)!!
パシタイ8
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(感想)
「年代」縛りがあるのが良かったですね。
年代順に出てくる年代記バージョンよりも、ゲーム性は上だったように思います。
相手が強いカードを溜め込んでいたとしても、早い年代の戦場カードを選択することにより、それを食い止めることが出来ますので。
相手の出したカードを破棄できるとか、変態にも程がある(褒め言葉)トリックテイキングゲーム(多分)ですが、ゲームとしては機能しているように感じましたし、何より、気持ちが入る題材だというのが大きいと思います。
こんなに感情移入できるトリックテイキング(多分)は、他に知りませんw



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【ハートオブクラウン~フェアリーガーデン~】
残りの時間で、ハートオブクラウンの独立型拡張(これ単体で遊べる)のフェアリーガーデンをプレイしました。
セットはいたうが選ばせていただき、何やらしち面倒くさいセットになったようでした。
序盤で出遅れたいたうでしたが、キモになるカードを把握して、方針を決め、それをやりきる方針で行きました。
たけるべさんやこーさん、おねえちゃんに先に姫を擁立され、いたうは残ったラオリリさま(ちゃん)を擁立。
本当はフラマリア様と迷ったのですが、時間がないと判断。
いたうはプレイすると「継承点+1カウンターを姫に乗せる」領地カードを5枚中3枚買占め、それを鬼のように回転させる作戦でした。
そして、いたうとたけるべさんが20点を同時に越えたので、サドンデス突入。
しかし、継承点が最大の公爵(?)を一枚も買えないという金欠デッキになってしまったのが、仇となりました。
たけるべさん32点、いたう26点でたけるべさんの勝利でした。
フェアリーガーデン1
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(感想)
いやあ、やはり良くできたゲームです。
他に雨後の筍のように出た同種のゲームの中でも、群を抜いていると思います。
システムをどこかで「借りてきた」んじゃない、「このゲームならでは」の面白さや遊び方がちゃんとあるという印象です。
素晴らしいゲームだと思います。



今日はこれにてお開きとなりました。
参加していただいた皆さん、そしてお招きいただいたこーさん、ありがとうございました!

そして、部屋の中でウロウロしてるんだけど、一度もテーブルの上に乗ったり邪魔をしたりしなかった二匹の猫ちゃんにはビックリしました(^-^;)

またよろしくお願いしますー(・∀・)!!


【2014年観戦記録】
48試合目:ブリーラム・ユナイテッドvsC大阪

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